これはホントに使いやすかった。
東芝 Libretto 20 (1996年)
CPU DX4(75MHz)
メモリー 8MB
HDD 270MB
ディスプレー 6.1インチTFT(週刊アスキー2010年10/26増刊号 特集『歴史的銘PC大集合』 から)
ユーザーIDが3000万個あることと、実際のユーザー数と、アクティブユーザー数は全く違うと思うので、「日本の特定の3000万人とまったく接しない生活」というのはさすがにいいすぎのような気がする。
「ナマケモノは胃の中に食物があっても胃が怠けて餓死することがある」とか生物としてどうなの…
本格的!
美瑛町
白金青(碧)い池
昭和63年12月に十勝岳が噴火後、北海道開発局は火山災害から美瑛町を守るため、火山泥流を貯める施設として、早期に工事の完成が可能なコンクリートブロックによる、えん堤が平成元年6月に着手され、同年の12月に完成、その結果、ブロックえん堤に水が溜まり、いつの頃からか、「青い池」とよばれるようになりました。写真のように青く見えるのは、白金温泉地区で湧出している「白髭の滝」などから、アルミニウムを含んだ水が流れてくるこの水が、美瑛川の水と混ざると目に見えないコロイドが生成されます。
太陽からの光が水中のコロイド粒子と衝突し、色々な方向に散乱され、コロイド粒子が、光の散乱を促し、波長の短い青い光が散乱されやすいため、その光が私たちの目に届き、青く見えると言われております。
但し、水が青く見える原因について、過去に水質調査がされておりますが、明確な原因については解明されておりません。十勝岳噴火後、自生した白樺のように、予期せず生み出された自然現象から生まれた神秘な場所です。
今では、青(碧)い池の中でカラマツなどの木が立ち枯れていている景色が幻想的に見えることから、カメラマン等から口コミで広がり人気になったスポットです。
Blue Pond, Hokkaido
Photo: Kent ShiraishiThe “blue pond” of the famous tourist resort in Biei, Hokkaido, Japan is a place where many tourists gather in spring, summer, and autumn. However, since this pond freezes in winter, nobody is there during that period. This photograph was taken during the first snow of the season as it fell over the blue pond.
wi-fiを電力に変換してリチウムバッテリーに蓄えるデバイス。そんなので充電できるのかと思っちゃいますが、作ってる会社RCAによれば、Blackberryを30%からフル充電するのに2時間以下くらいしかかからないとか。 (via Wi-fiから電力を「収穫」して充電するデバイス « NODE 科学、技術、サブカル ニュース)
すごいかも
(via kogure)
Wi-Fi限定なの?